災害お見舞い5.gif

2007年12月02日

ガーデンストーブ

キッチンストーブ、薪ストーブ、石炭ストーブ。
とにかく、チロチロと燃える炎を見るのは冬の楽しみです。
でも、最近は火が見えない生活。
それはそれで快適ですが、面白みはありません。

ガーデニングにはあまり興味のないワタシも、気になる庭があって。
栗山のマーノ・エ・マーノ(あ、ハガキ来てたんだ!冬季だけ札幌の道立美術館近くにお店を開いているそうで・・・^^。また載せます!)
の外の感じも好きだなあ。

それから、まだ本物は見ていないけれど。
手稲前田の「E Garden」さんの庭。
冬はやってないので来年訪ねてみたい。
それに!それに、ここには「ガーデンストーブ」がある。
これがあると寒くなっても、おそとDEごはん、できちゃうんだから。
(普通に、薪をくべる暖炉をそとに作ってピザなんかつくるのでもいいんだけど。気分的にガーデンストーブに弱いのだ^^)

E Gardenさんのブログ
「えり子のひとり言」の中からガーデンストーブのページはこちら
(直リンクはしてませんので頭にhをつけてね!)
ttp://e-garden.sblo.jp/article/6592513.html

それにしても、庭仕事が大好きな母に似なかったのはなぜかな、ワタシ^^;

posted by aalto at 18:18| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ストーブは素敵♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月08日

ペレット

胴長で4つ足のかわいいヤツ・・・それは「フェレット」。
「ペレット」は?知ってます?
駅などに設置されたりして、目に触れる機会が増えてきたと思います。
「ペレットストーブ」のお話です。

木材を製材する際に副産物として出る皮やオガクズなどを加工したものが「ペレット」です。
専用のストーブは結構なお値段ですが、炎の揺らぎを観ることができて環境にも優しい。

海外産よりも手軽に購入できる国産が頑張りつつあります♪
デザインでも海外のものに負けないように頑張って〜!
いつか、ワタシも欲しいのです。

これは、無骨なデザインながら薪も焚ける優れもの。
http://www.craftman-pe.com/

posted by aalto at 15:27| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ストーブは素敵♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

ミニチュア・ストーブ

箱館奉行時代に国産第一号のストーブを試作したことから、市立函館博物館には、いろいろなストーブが展示してあります。
数年前にローカルニュースで薪ストーブを作り続けている板金屋さんの話題をやっていました。この板金屋さんの先代の作「山下式ストーブ」も博物館に展示されています。

ローカルニュースでは、他にも本物をそのまま小型にした「ミニチュア・ストーブ」を紹介していました。
両手に乗る、手乗りストーブ。なんだか、かわいいぞ。
オーダーが入ってから作るそうで、値段は確か普通サイズのストーブと変わらず2万5千円だったと思います。
実家に近いので、今度覗いてみようかな。

山下式ストーブは映画「北の零年」のセットでも使われたそうです。

ミニチュア・ストーブについては↓
ttp://www5.hokkaido-np.co.jp/pocket-book/kita2/e07.html
(直リンクはしていませんので、hをつけてコピペしてくださいね!)








posted by aalto at 19:07| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ストーブは素敵♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月14日

暖炉が欲しい(多分、その1)

幼い時ウチでは、秋口に薪ストーブを焚き、冬の寒さが本格的になってくると石炭ストーブに換えていました。

薪ストーブは暖かいけれど、消した途端に部屋が冷えます。
そこで寒さが厳しくなる時期には、置き火で朝までほんのり暖かい石炭ストーブが良いわけなんですね。石炭の灰は雪の滑り止めにもなります。
部屋が煤けてくるのが難点。

スイッチひとつで暖かくなる石油暖房もいいけれど、炎が見える暖炉が欲しいと思う今日この頃です。キッチンストーブもいいんですよねえ。

060102_1502~001.jpg 義兄、「玄山」書


posted by aalto at 12:08| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ストーブは素敵♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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